Mommy's blog http://mommy-s.com/blog/ ja 2006-01-13T00:15:13+09:00 寺子屋始動? http://mommy-s.com/blog/archives/200601130015.php  週5寺日制。小学校の授業だけでは学習の習熟度が足りていない現状で、先日学校から家庭学習の充実を図るように。と‘家庭学習の勧め’が届きました。
日頃から、家庭学習の必要性を感じ子供と一緒に勉強を始めるのですが、お互い甘えが出てしまい毎回バトル勃発!なんて状況に陥る我が家です。
そこで、何とかお互いキレずに勉強をする方法が無いものか?と考えるようになりました。

思い付いたのが< kyoko寺子屋>
“家庭での学習を楽しく、複数人の集団で(異年齢であればなお良い)低学年のうちに知的好奇心を刺激し、学習への動機付けをすること”を目的に家庭学習の試行錯誤を始めてみようかと考えています。

kyoko寺子屋は、“遊びの場”です。
でもただ、遊ぶのではつまらないから頭も使いたい。
自然の中で遊びながら、様々な知識が吸収できるよう工夫をして楽しむところ。
そんな場所を作りたいのです。
吉と出るか、凶と出るか。
・・・まだまだ手探り状態の奮闘記、はじまり、はじまり・・・

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004-000-kyouko寺子屋 mami 2006-01-13T00:15:13+09:00
2歳児と本の話で盛り上がれるなんて!  http://mommy-s.com/blog/archives/200601120941.php  私が楽しくて毎晩続いていた寝る前の読み聞かせは、小4の二男でさえ、
1ヵ月に1回あるかどうかになってきました。
そんな私は、乳幼児を持つ親子のグループが集まる場所に押しかけて行っては、
読み聞かせの出前をしています。
そのときに、息子たちとの思い出のたくさん詰まった絵本を開くと、ふっーと、その時の言葉やしぐさが浮かび上がってきて、幸せな時間を過ごせるのです。

 先日、転勤で浜松へ来てから、初めて、乳幼児親子に読み聞かせをする機会がありました。
4冊読んだ絵本の中で、『のせて のせて』(松谷みよこ 文 東光寺 啓 絵 童心社)は、
二男との思い出の絵本でした。
2歳の頃の二男は、活動的で、動いているのが落ち着くタイプで、静かにしているときは、なにか困ったことをしていることが多かったのですが、その日は違っていたのです。
ミニカーを並べて、何かひとり言を言っています。
よく聞いてみると「くまもいっちょ、うさぎもいっちょ ぶーん」
(まだ、「いっしょ」と言えない頃でした)
ひとりで、『のせて のせて』ごっこをして遊んでいたのでした。
それを、そっとしておけばよかったのですが、
思わず、「『のせて のせて』だねっ!すごいねー」と大喜びしてしまいました。
そんな私に二男は、はずかしそうにしていました。
 そんな、思い出が読むたびに思い出され、思わず、うれしい、なつかしい気持ちが入ってしまいます。
その気持ちを感じてくれているのか、今回も、1歳前から3歳までの子どもたちが、
しっかり聞いてくれ、にっこりしてくれました。

  今思うと、2歳児の二男と私が、一緒の絵本を楽しんでいたからこその共通の話題、2歳児と本の話題で盛り上がれるなんて、すごいなあと思います。
そんなことが重なって、毎晩の読み聞かせに私がはまってしまいました。
そんな時間を積み重ねたことが、少し大きくなった今でも育児のこころの支えになっています。(次回につづく) 

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003-000-さくら通信 mami 2006-01-12T09:41:29+09:00
さくら’s プロフィール http://mommy-s.com/blog/archives/200601120930.php Mommy'sWorkshop管理人のMamiちゃんと出会い、こちらに月1回の予定で連載することになりました、「さくら」です。
 現在、中学1年・小4の息子二人、夫の4人家族。
読み聞かせは子どもの頃、母からの大切な贈り物でした。
大学の通信教育でこの本だいすきの会の代表である、小松崎進先生の授業を受け、多くの影響を受け、我が子への読み聞かせから読み聞かせをたくさんの親にしてもらいたいという気持ちで活動を始めて9年め。
2000年に童心社の機関紙「母のひろば」で「こどもと親しむ童心社の本」を1年間連載。2000年発行、『この絵本よんだら』(小松崎進・大西紀子 編著 高文研)に執筆しました。
昨年4月に、夫の転勤で、東京から浜松へ。心機一転、新天地で活動再開!

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003-000-さくら通信 mami 2006-01-12T09:30:12+09:00
ビオトープコンクール http://mommy-s.com/blog/archives/200601111401.php  一昨日、地元NPOが主催する『エコ・インストラクター養成講座』に講師として呼ばれ、
久しぶりに60分間話をしてきました。
大人相手の講義はやや久しぶりでしたが、
小さい子供と違って、こちらも気楽に話ができました。

 毎月行っている函南さくら保育園のビオトープが、
なんと全国学校ビオトープコンクールで、上位賞にノミネートされ、
2月11日に代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターでの発表会に出ることになりました。
ビオトープの生物・生態系について、計画段階からずっとやってきたので、とても嬉しいです。
上位賞の中でも、最上位に近いところを受賞できるといいのですが・・・。

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002-000-Mac自然塾 mami 2006-01-11T14:01:21+09:00
2006年1月10日 http://mommy-s.com/blog/archives/200601110103.php club20060110-1.jpg
3学期はじめての絵本クラブ。
半日保育の上、明日が本番。新年の挨拶もそこそこにリハーサルに入る。
ホールはやはり大きい。音が流れる。
「全員がこける場面」の悲鳴は、かなり大声でやっても、こもってしまう。
もう、演劇部のノリでみな必死!「ぎゃ~~~~!!!」
これから、発声練習からクラブを始める?と冗談とも取れぬ発言が…
何回かの練習のち、OKがでる。
明日、本番!

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005-000-絵本クラブ通信 okamoto 2006-01-11T01:03:45+09:00
保育園日記 1  http://mommy-s.com/blog/archives/200601110002.php 先月の15日には、つき1回の保育園での講義に行きました。
寒かったので、前半は柄にもなく『本の読み聞かせ』などをしました。
かこ・さとし著の『たねからめがでて』という本です。
ちょうどこの日は、保育園のビオトープで育てた稲から収穫した餅米を使った、お餅つきの日でした。
「一つぶの籾から芽が出て、葉が伸びて、花が咲いて、稲が実って、お米ができるんだよ。
今日みんなが食べるお餅もそうやってできたんだよね。」なんて話をしました。
 後半は、ビオトープへ行きました。
寒いので水の中にも生き物は見えませんでした。
でも、底の泥をすくってみると・・・。
たくさんのシオカラトンボのヤゴが採れました。
子供たちはみんな指で触れて、大喜びでした。
観察した後は、水に返して、「夏の初めには、トンボになるよ。」という話をして、45分を終えました。

 それから、先月25日には、桶ヶ谷沼で『越冬昆虫の観察会』が開催され
野路会虫害部長の井上智雄氏がメイン講師を務め、私他数名が講師補助をしました。

桶ヶ谷沼はこの時期、たくさんのカモが見られます。
もしかするとオシドリやコハクチョウも飛来しているかも知れません。

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002-000-Mac自然塾 mami 2006-01-11T00:02:37+09:00
Macさんの自己紹介 http://mommy-s.com/blog/archives/200601110001.php はじめまして。mommyさんのホームページに、書かせていただくことになったMacです。
こちらに登場させていただくことになったきっかけは、いつか触れることもあるかも知れませんが、
ここでは簡単な自己紹介をさせていただきます。
  三島市生まれで、大学を卒業後、栄養士として三島市役所に入り
主に市内の小学校に勤務し、2001年に退職しました。
理由は幾つかありますが、一番は大好きなトンボの研究を、立場や時間の制約なしに自由にやりたかったからです。
 退職後は、自然環境調査や昆虫調査、自然環境復元事業に対するアドバイザーのようなことをしています。
『しずおか自然図鑑』、『まもりたい静岡の野生生物』、『天敵大図鑑』など、いずれも分担執筆ですが、本を書いたりもしています。
 現在、日本蜻蛉(とんぼ)学会、国際トンボ学会、日本生態学会などに所属しています。
また、桶ヶ谷沼の調査・研究で有名な「野路会(のみちのかい)」の保全生態部長もしています。
2004年秋から、函南町の『函南さくら保育園』に、毎月1回4歳児と5歳児に45分ずつ、生き物や自然観察の講義に行っています。
ここでは、毎月1回の保育園でのいろいろな出来事を中心に、書いていきたいと思っています。
拙い文で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

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002-000-Mac自然塾 mami 2006-01-11T00:01:01+09:00
育てるように子は… http://mommy-s.com/blog/archives/200601102201.php 我が家では、テレビのチャンネル権は、大人が死守している。
それでは、教育的なものばかり選んでいるか、というとそうでもない。
タロさんは、「〜レンジャー」を敢えて見せて?いたり(自分が見たい?)
ほとんどテレビは見ないうちなのだが、特番は「母」つまり私の触手が伸びる。
「仮装大賞」はいつか出たいと言って、周りの人の失笑をかっているほど好きだし、
「SASUKE」は録画しても見る。「お笑い系」もしかり…ヤヤなんかは「笑点」見たさにダッシュで帰ってくる。
そして今日のマジシャン・セロ。
ダダのマジック好きは私ゆずりだったみたい。
「この中からお好きなカードを選んでください。」
お願いだから、ゆっくり見させて。隣で同じことやるのはやめてダダ!

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mami 2006-01-10T22:01:52+09:00
北の森を目指して http://mommy-s.com/blog/archives/200601092106.php 20060109gurikku.jpg「良かったね〜。」ほんとに良かった。冬休み最後の日に、目標は達成できた。

「ガンバとカワウソの冒険」を以前読んだ私は、感動を人に伝えまくっていた。
それを横で聞いていたヤヤ、冬休みに読む本に同じく斉藤惇夫さんが書いた
「グリックの冒険」を図書室から借りてきた。
「お母さんのために借りてきてやったよ〜。」とヤヤ。  エッ?
と、いうことはこの300ページ以上もある本を、音読しろってこと?
グリックが北の森を目指すがごとく、私たちもこの本の完読を目指すことになった。
期限付きである。冬休み明けには、学校に返さなければならない。
しかも、幼稚園児のダダもお供に…
グリックと同じように困難を極める旅になりそうだった。
が、私たちの旅は斉藤さんの構成力やお話自体の面白さのおかげで、
ダダでさえ引き込まれていき、絵本でないことも問題にはならなかった。
クライマックスは今日の朝だった。
生きるか死ぬかでやっとのことで北の森に、愛するのんのんとたどり着いた時、
読んでる母が、うるうるきてしまった。
子どもたちも十分過ぎるほど感動していた。
「お母さん、この絵ハートになってる。」と、ヤヤ。
この大作の最後の挿絵である。
母は全然気がつかなかったのだが、お話の邪魔にならず、それでいてひろがりを持たせてくれる
藪内正幸さんの挿絵もしっかり、子どもたちは見ていた。
人生で学ばなければならないことが、全部この本の中に詰まっていたと思う。
親子が同じ1冊の本で、感動をオンタイムで共有できるのは案外人生のほんの一瞬なのだろう。
なんてこの本のお話にも、完読できたことにも感動していた母に、休息はなかった。
「はい、お母さん次ね。」
え〜〜?!「冒険者たち」 また、始まるの〜?(笑)

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mami 2006-01-09T21:06:44+09:00
子ども新年会 http://mommy-s.com/blog/archives/200601081031.php 20060108game.jpg「行くよ〜。ダダ!」元気なヤヤ。今日は日曜の公園掃除。
「ボクはいいよ〜。」朝からお疲れダダ。そりゃそうだね〜。
昨日は、朝から晩まで、ハイテンションで遊んだんだものね。

赤ちゃんから、年少、年中、年長、小1,小2,小3、ほんと異年齢の子たち。
私が迎えに行ったとき、「すごろく」が始まった。
サイコロを2つ投げて、出た数字を足した分だけ進む。
自宅で「寺子屋」と思っている、kyokoの「手作りすごろく」は知らぬ間に「足し算」やらなにやらが入っている。
でも、子どもたちは楽しそう!
「5と3だから8!」「1,2,3,…8」
「好きな子とあっちむいてホイ!をして勝ったらクッキー1個」 
歓声が上がる。
チビのダダは、結構みんなのターゲットになってしまい、負けてばかり。
泣き顔になってきたのを、一番上のお兄ちゃんが気づき、優しく肩をたたく。
「泣かなくていいよ。また頑張ればいいんだから…。」と言って母の元から連れて行ってくれた。
子どもにとっては、ゲームでも真剣勝負。でも、ゲームはゲーム。
年上のお兄ちゃんの優しさと、ゲームのルールを学んだダダ。良かったね。

「やっぱり、公園行ってくるねぇ〜!」もう、復活したか。
今日も、元気に外に飛び出していったダダでした。

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mami 2006-01-08T10:31:02+09:00
七草がゆ http://mommy-s.com/blog/archives/200601072149.php 20060107nanakusa.jpg前日、スーパーで、Rママに会いました。
「七草セット」買うかどうか迷っていると
「またにするって、7日は明日だよ。」と言われて、正月ぼけしている自分にびっくりでした。
ということで今日は、少し早起きして「七草がゆ」をつくりました。
嬉しくないのがダダ。おかゆが苦手。
「日本人なら食べなさい!(笑)」とかなんとか言われ、初大泣きでした。
でも、この風習も生粋の日本のものではなく、中国の「人日」の日に七種の若菜を食べると年中無病でいられるという俗信を伝えたものだそうです。
「人日」とは人を占う日でもあったそうなのですが、くしくも今日、遊びに行った友人宅で「四柱推命」熟読してきたのはすごい偶然、でしょうか。

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mami 2006-01-07T21:49:52+09:00
Shall we ダンス ? (by Kyoko) http://mommy-s.com/blog/archives/200601062120.php 20060106dance.jpg行って来ました!
生まれて初めての、Dance & Dinner party.
皆さん、盛装でいらっしゃるということで、私も負けじと頑張って
ドレスアップ。
黒のロングドレス、胸元にはピンクのコサージュ。
エスコートは、スーツに身を包んだ小3の息子。
子供たちからは、「ママ、うつくしい~。」とお褒めの言葉をいただき、
いざ、パーティに。
さすが、皆さん本当に煌びやか!
まず、アマチュアのデモンストレーションとプロのダンスを観ながら、
フレンチのフルコースを堪能。
実は、私の叔母がこのデモンストレーションに出演したのだ。
学生時代から社交ダンスを始め、ファイナルを取得。今回が初めてのデモ。
踊るは、Slow Foxtrot.ライトに映える薄紫色のドレスが、流れるようにフロアに舞う。
笑顔も素敵! 人って、好きな事をしているときの表情が一番輝くのだなぁと実感した。
Dinnerが終わり、いよいよ本日のスペシャルゲスト登場。
William Pino & Alessandra Bucciarelli (イタリア)。
このピノ組は、あのイギリスブラックプールの2005年世界選手権総合第3位、
クイック・ステップでは世界第1位の実力派。
こんな目の前で、世界レベルのダンスが観られるなんて最高!!
ピノは男前で、まさにイタリアンジゴロって感じ。
得意はTangoと言うことだけど、スローナンバーもため息モノだ。
そして、得意のラテンへ。
踊りのキレ、ステップの速さ、素人の私が見てもレベルの違いを感じる。
これが世界レベルか・・・。
ピノ、貴方のラテンは素晴らしい!
思わず、立ち上がりスタンディング・オべーション。(しかし、ドレスの裾を踏んづけて
立ち上がるのに手間取ってしまった。失態・・・)
アンコールは、ピノが手拍子を要求。手拍子だけで踏むステップの見事なこと。
感動の余韻覚めやらぬ中、パーティはラストワルツへ。
夢のような一夜でした。

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mami 2006-01-06T21:20:59+09:00
ミッション・インポッシブル http://mommy-s.com/blog/archives/200601052108.php 20060105kami.jpgkyoko発案の「お宝さがし」、私も楽しかった〜。
【きょうは、きみたち4人に、たいせつなにんむをあたえる。ちからをあわせて にんむをすいこうしたまえ。
けんとうをいのる。】
一つの指令を見つけ、また次の場所のヒントを探す。
「しげみってなに〜?」
「緑がいっぱいはえているところよ〜。」
「じゃあ、公園だぁ〜!」バタバタバタ…。
全部で6カ所ぐらいに隠されている。
ポストのキーナンバーも、簡単な計算をしないと解明できない。
一番下っ端のダダだって考える、探し回る。
あっちへバタバタ、こっちへバタバタ。
【ぼくは、まいにちまわってる。24じかんでひとまわりさ。
おひさまも、ぼくのともだち。3ばんめのなかまなんだよ。】
「ん?地球だぁ〜!」「地球儀の下〜!」おおさわぎ!
はい、4人分のお年玉発見でした。

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mami 2006-01-05T21:08:53+09:00
タイタニックのローズのように http://mommy-s.com/blog/archives/200601042036.php 20060104ki.jpg今日の茶臼山は、朝方は少し吹雪いていました。
その中、一人の女性に目が止まりました。
一生懸命、スキーを習っていらっしゃるのです。
タロさんも気がついていたらしく、我が家の夕飯時の「話題の人」でした。
その方がお年を召した方だという以外は何も変わったことはないのですが、
日本ではあまりお見かけしませんね。
バリ島でラフティングにフランス人のおばあちゃまが乗り込んで来たときも驚きました。
若い人でも、ライフジャケットをちゃんとつけての急流下りですから…
「お母さんも、そんなおばあちゃんになってね。」とダダとヤヤに言われました。
ぐぁんばるよ〜!
私も、見知らぬ人にまで、元気を与えることのできるパワフルおばあちゃんになりたい!

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mami 2006-01-04T20:36:50+09:00
親子丼? http://mommy-s.com/blog/archives/200601031938.php 20060103oyako.jpg主婦のためと言われても、食べきれない程の量は、ツライ、おせち。
友人の何人かは「おせち」作らないそう。
分かる気もする。
核家族のおせちは、年々こぶりになっていくのでしょうね。
でも、お正月にないのも、悲しい…。
でも、多い。
2日に自宅で新年会をやったおかげで、例年まだ残っているおせちが今年は完売。
今日は、タロさんが何やら買ってきてくれた。
「今日は、親子丼だよ〜。」
紅鮭、イクラ、なるほど〜!

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mami 2006-01-03T19:38:41+09:00